CHAPTER 01
THE DOOR TO ANOTHER PAGEここが三次元
ここが三次元
だったことを
忘れてしまう。
本棚やソファ
ティーポットは黒い線だけ。
ページから飛び出した住人たちと話しているうちに、少し不思議で、とびきり可愛い時間が始まります。
物語の中で、ひと休み。
白黒の店内
ゆっくり楽しめる
入りやすい